HOME

インドダンス

教室案内

レッスン

野火杏子

講師紹介
メディア

フォト・アルバム

教室・イベント日程

掲示板

リンク集

サイトマップ


サイトマップ

リンク集


CNC
CNCバナー
当サイトはリンクフリーですhttp://www.cncdance.com/

Copyright 2005 Moroppaya
All Rights Reserved.
No portions of this site may be duplicated without permission from Moroppaya





 井上佐知子 

 19XX年 茨城県取手市に井上家長女として生を受ける
…(略)…
 1997年 あるNGO団体のプログラムでバングラデッシュへ。
 南アジアの文化に衝撃をうけ、同年、初めてインドを訪れる。
 1998年 ヒマな大学生であることをいいことに、長期休暇のほとんどを南アジアで過ごす。ちょうど猿岩石などバックパッカーが流行した時期ですね。
 ちなみに、インド映画にはまったく興味を示さず。
 1999年 花のOL生活スタート♪
 しかしインドでの日々を忘れられず、旅行雑誌を読みふける毎日…
 その旅行雑誌でCNCを発見! 
「インド映画に踊りってあったっけ…でも衣装がカワイイ〜!」という不純な動機で入会。
 まずはポップス、単純でのめりこみやすいらしく、半年後古典も始める。
 2001年  プロ養成クラスに入る。初めてのノビ師匠のレッスンに恐々顎々(嘘)
 2004年  現在にいたるまで修行。
 インド映画の面白さ、古典舞踊の奥の深さにオドロキの毎日を送る。
 CNC講師をやりつつ各種イベント・自主公演に参加。
 バングラナイト後はどこからかマサラギャルズというグループ名が定着し、いつまでギャルズでいられるのだろうという疑問を感じつつ、今にいたる。
 2005年以降 マサラギャルズとして大活躍!(予定)

私のインド暦はこんな感じです。
少し私のことをお分かりいただきましたか?もっと知りたい方はCNCに入会すれば包み隠さずお教えします。

好きな女優?今のところマドゥリー! 目標?今のところアランゲットラム!!

将来の夢?カーマ・スートラの王妃様のような超豪華衣装に身を包むこと!宝くじを当ててインドでお買い物ツアー!今のところ。

こんな私ですが、どうぞよろしく。


 村越文香 

 インドに初めて出合ったのは何気なくテレビを見ていた時の事です。
青空の下の宮殿で女性がきらびやかな衣装を身にまとい、今まで聞いたことのない音楽にのせて男性と一緒に歌いながら楽しそうに踊っている15秒程のCMでした。
あまりの一瞬の出来事でしたが「今のは何?!」と我を忘れてしまった程一瞬で魅了されました。 

同じ頃だったでしょうか。休日のお昼時についていたテレビを見ていると「超アジア通」という番組が始まりました。
(内容はインド映画の紹介と女優の小林聡美さんがマドラスでインド映画のダンスを踊るといったものでした)
当時海外など全く興味がなかった私ですが、気付けばくいいるように見ていました。

その時です。「私もインド映画のダンスを踊りたい!!!インド映画に出たい〜!!と・・」
今まで思わぬ夢を持ちました。
そして自分の中で何が起こったのか「これはインドに行くしかない」と・・
生涯海外に行くとは思いもしなかったのですが迷わずインドへ行きました。

5日間のインド旅行を終えるとすっかりインドの魅力、フィルム音楽の魅力、衣装の魅力にはまり(たった5日間でしたが私には3ヶ月位の滞在に匹敵するような内容の濃い旅行でした) 

それから寝ても覚めてもインド♪の日々が幕を開けたのです。
(帰国後インドという文字に反応し、インドア〜という看板にまで反応してしまったことも度々でした。。)
そして野火先生の著書「マサラムービー物語」・映画「ボンベイ」で、マニーシャ・コイララが美しい音楽と情景の中で揺れ動く感情を華麗に踊りによって表しているシーンを何度も見ては「私もこんな風に踊りたい」と強く思い、それに近づけるにはCNCに入る事だと!!
今日に至ります。

インドの踊りを通じて人と人が出会い、楽しみ、空間が共有出来る素敵な踊りに出合えたと心から思います☆


 吉沢智子 

 習い事情報誌を通じて出合ったインド舞踊。
 私が最初にフィルムダンスを習ったのは御茶ノ水の、とあるインド料理レストランで行われたCNCの体験レッスンでした。
 大勢の人が集まった中、先生の「『ムトゥ 踊るマハラジャ』を見た人―?!」という質問にほとんどの人が手を上げるなか、私の答えは「何ですか?ソレ?」・・・

インドのことはおろかインドに映画があるなんてことも全く知らなかった私が、その体験レッスンからダンスを習い始めて数年。

 ポップス・古典舞踊ともに今でも踊るたびに新鮮で楽しく、そしてチャレンジする気持ちを与えてくれます。

 これからもCNCのメンバーとして踊る楽しさ、喜び、(そして修行魂・・・)を皆さんと共有できたらうれしいです。


 杉山恵里子 

  みなさん ゴキゲンYO!!
今日も楽しく踊ってマスか?
そう、あの日、神田の本屋で運命的な出会いをしてしまったの
です。野火杏子著『インド映画にゾッコン』!!
ページをめくるごとにゾッコンになってしまったワタシ☆☆☆
さぁ、今度はみなさんがゾッコンになる番デスYO!!
チェキラッ!!!